【フィロネス・マスタリー】メール講座:第5回「天才経営者に勝てる商才を手にいれるたった一つの方法」

こんにちは、フィロネス・マスタリー講師の白須大吉です。

今日はメール講座の5回目、最終回です。

タイトルは、
「天才経営者に勝てる商才を手にいれるたった一つの方法」ですが、
最後なので、これ以外の話も盛りだくさんでお届けします。
ぜひ、最後まで読んでください。

■心、穏やかに

音声講座5回に加えてメール講座5回、
ここまでついてこれただけでも、
あなたは世の中に埋もれる弱者ではありません。

音声を5回聞くためには、まずダウンロードして、
聞くアプリを設定して、聞く場所と時間をつくる必要があります。

しかも会ったこともない人の、動画でもない、音声だけを
長時間、聞き続ける、これは思考弱者にはできません。

その後に、聞き慣れない言葉が羅列されているメール講座を、
私の厳しい言葉の内容にもめげずに読み続けてきた訳ですから、
ここまで来ただけでもフィロネス・マスタリーへの
入会資格をもった上客だと思います。

もうここまで来ていますので、振るいにかけることもしませんし、
残っている方は中客と上客だけですので、わざわざきついことを言うのもやめます。

なので、心穏やかに読み進めてくださいね。

10日間にわたり、音声を聞いて頂き、メールを読んでいただいた
フィロネス・マスタリーの特別講座も今回で最終回です。

ここまで本当にありがとうございました。

最後ですので、今日は、哲学とビジネスがなぜ大事なのかを、
もう少し深堀りしてお話しますね。

■哲学だけが唯一もつ、とんでもない特徴とは?

まず、「哲学」について。

なぜ哲学が重要なのか。

哲学は、学問だけの領域に限らず、世界中探してもどの分野、
どの生物にもない、たった一つのとんでもない特徴があるのです。

それは一体、何だと思いますか?

哲学は唯一、万物で唯一《自己否定》をします。

自己否定、つまり自分で自分を否定するということです。

他を否定して、他を排除して成長するのが、
自然界、経済、政治、学問、サバイバルの掟です。

権力構造のトップ、たとえば政治家が「私が間違っています」と、
言うのを聞いたことがないですよね。
大体が、自分のことは棚上げし、他者を否定し、攻めます。

「不完全」を認めない、認められないのです。

学問でいえば、「1+1=2」は正解だとされていますよね。

これが「真」であり「正しい」かどうかについては今は触れませんが、
数学の世界では、これが「正しいこと」と定められています。

全ての物事は完成されていて、これが「正解である」「正しいことである」と
主張しながら、そこに存在しています。

つまり、「完全」であるということです。

動物も植物も、「不完全」ならとっくに絶滅しています。

自己を否定したら、その瞬間に生き残れなくなり、淘汰されます。

しかし、哲学だけは唯一、「自己否定」をする例外中の例外なんです。

今、完全な論理を持って正しいとされていることに
「それは正しくない。なぜならばこうだからだ」と、
ちゃんとそれを上回る論理で否定して、乗り越えて、新しい世界を創る。

それが、哲学です。

そして、それは同時に自分(とその考え)もいつか否定されて、
新しい常識を創られるという可能性を内包しています。

それを承知の上で、常識に挑む勇者が、哲学者です。

■神に挑んだニーチェ

例えば哲学者で一般的にも有名なニーチェ。

彼はキリスト教全盛期の時に「神は死んだ」と言って、
あらゆる出来事を論理で証明しました。

麦の豊作を神の恵みと呼び、病気を祟りと呼び、悪いことをしたら教会で懺悔する。
それが何世紀も続く疑いようのない常識です。

そんな中、世の中におこる様々な事象を神から引きはがし、
ひとつひとつ論理で証明していきました。

当時は命懸けのことだったということが想像できますよね。

日本でも坂本龍馬、吉田松陰、高杉晋作、勝海舟、
命を狙われた回数が尋常じゃないですよね。

その時代の常識を変えるというのは、命懸けなんです。

その世界の偉人たちが命懸けで変えてきた常識が、哲学です。

自然界のピラミッドの頂点に君臨する人間、その人間の上に唯一いる存在。
目に見えないのに最強、絶対、憲法や法律をも上回る絶対的な存在である「神」を相手取り、
メタ認知して上のポジションを取ったんです。

■自己否定で時代を作る天才哲学者たち

ニーチェひとりをとってもすごいメタ認知力ですが、
世界の歴史上には、埋もれている天才哲学者が何百人といます。
ピカソの絵が現代まで日の目を浴びなかったように。

そして一般には知られていませんが、
世界には歴史上だけでなく、その自己否定を繰り返して、
現代まで脈々と塗り替えられてきた数々の哲学が日本に上陸せずに眠っています。

そのすべてに「なぜならば」のロジックが詰まっています。

でもこれを咀嚼するのは大変な作業です。
これを「フィロネス・マスタリー」では分かりやすく、
すぐに使えるノウハウに噛み砕きました。

そして哲学にはもう一つの大事な特徴があります。

残念ながら「自己否定」だけを知っていても、
もう一つの特徴を知らないと、全く役に立たないのが哲学なんですが、

今日は時間がないので「1day特別セミナー 」への参加特典でプレゼントする
特典音声の中でお話しますね。

ここで前回のメール講座の内容を自分のものにしている方でしたら
「なんだよー、今話せよー」とは思いませんよね。

代わりにこう思いますよね。「振るってる、振るってる~」てね。w

本当にいいプログラムなので、相応しい人たちだけに学んでいただきたい
=上客と中客だけに来て欲しいので、深く思考せずに、
感情で動いてしまう下客を振るい落としたいだけです。

ごめんなさい、最終回はこういうのはやめるって言ったのに
下客が嫌いで避ける行動が体に染みついてしまっていて・・・。
経営者のサガですね。w

■資本主義社会のシンプルで揺るがない事実

さて、次に「ビジネス」です。

なぜビジネスが重要なのか。

これは資本主義の国、限定の話になりますが、
日本もアメリカも先進国のほとんどが資本主義国家ですので、
世界の基本が資本主義だと思ってください。

資本主義。すごい言葉ですよね。
要は、「金持ってるやつが一番偉い」ということです。

そうすると、ビジネスで成功するか、政治家になるかしか、
富と権力と名声を手に入れる手段がありません。

それが嫌なら、共産主義とか、自給自足の無人島にでも行ってください、
ということですよね。

資本主義の世界にいるのですから、
私たちが成功するにはお金を稼ぐしかないんです。

だからビジネスをやるしかない。

これ以上分かりやすく言えません。

■天才経営者に勝てる商才を手にいれる方法

しかしながら、ただ、ビジネスをやれば勝てるかといえば、
残念ながらそんなに甘くはありません。

ビジネスオーナーは世の中にたくさんいます。
それも、センスだけで成功している天才経営者がうようよいます。

そこに私たちのような凡人が戦いを挑んでも勝てません。

そこで登場するのが、哲学です。

哲学のロジックを、ビジネスに応用して実際に結果を出している
フィロネスのプロフェッショナルが創ったフィロネス・マスタリー。

あなたが、スティーブジョブスやビルゲイツのような、
「商才」があるならそのままどうぞ。

でも、そんな商才が無いなら、このプログラムを学ぶ以外に成功する術はありません。

商才というのは、天才や秀才という類とは別です。
持っている知識をお金に変えるマネタイズの能力です。

天才や秀才や偉人なんていくらでもいます。

でも、それをお金に換えられなければ、
資本主義社会では、ただの頭でっかちのうざい役立たずです。

「色々知ってるのは、よくわかったよ。で、それでいくら稼げるの?」
商売に精通している商人が気になるのは、その一点だけです。

たくさんの本やセミナーや経験で学んだこと。
そんなことは、それだけでは何の価値もありません。

それをお金に換える力、それが商才です。

ただ、実は、それも全て「ノウハウ」なんです。

ノウハウさえ分かっていれば、商才は手に入ります。

商才ゼロの人でも、正しいノウハウを学べば、
商才のある経営者と互角に渡り合えるようになります。

フィロネス・マスタリーはそれが学べる場所ということです。

すごーくレベルの低い言い方をしますと、
哲学をビジネスで利用してお金に変える錬金術、
それがフィロネス・マスタリーです。

急にものすごくお金の匂いが強くなりましたが、
実際、そうなんです。

私は哲学の知識を活用して実際にビジネスで収益を上げています。
お客さんも喜んでいます。税金もたくさん払っています。寄付もしています。

ただ、私の場合、少し残念なのは、
すでにビジネスで結果を出してから、哲学を学んだことです。

ビジネスをやる前に哲学を学んでいたら、
正直、もっと早く成功できていました。

それは、過去の自分の成功体験が、新しい学習を邪魔するからです。

■過去の自分が邪魔をする

例えば、私はパソコンのキーボートを入力する時に、
元々は、かな入力でブラインドタッチをマスターしていました。

ローマ字入力の半分以下の時間で入力できるからです。

ローマ字入力で「か」を打つ場合に「K」と「A」の二つを押しますが、
かな入力ですと「か」と一回で打てます。

でも、海外との仕事で英語を使うようになってから、
ローマ字入力に切り替えました。

何も知らない状態でしたらブラインドタッチは一か月でマスターできます。

でも、かな入力で体が覚えてしまった後に、
ローマ字入力のブラインドタッチを覚えようとすると、
頭では「K」「A」と打ちたいのに指が勝手に「か」を押してしまう。

半年くらい苦労しました。

他の例も挙げましょうか。

ピアノのドレミファソラシドの鍵盤が、
今日から逆になったと想像してみてください。
ドシラソファミレドになってしまうのです。

ピアノを全く知らない子供が習うならどちらでも同じです。
でもドレミファソラシドで習っていた子供が、
鍵盤も譜面も記号も全部逆にして覚えろと言われても、
大変なのが想像できますよね。

何が言いたいかと言うと、

もしあなたが現在、哲学を知らなくて、
さらに会社勤めの従業員か個人事業主でしたら、
フィロネス・マスタリーを始めるのにベストな状態だということです。

哲学とビジネスのどちらか知っていたら、
その過去の知識が、フィロネス・マスタリーを
マスターすることを邪魔しますが、
どちらも知らない状態でしたらベストです。

哲学もビジネスも知らないなら、
これほどフィロネス・マスタリーを学ぶことに適した状態はありません。

さらに言えば、あなたは、中川の音声特典5回をしっかり聞いて、
私の下客を振るい落とす厳しいメール講座もこうして全て読み切って、
今、この時を迎えているのですから。

自信を持ってください。

あなたのために用意された、あなたが唯一の成功するためのオファー、
これを掴むかどうかはあなた次第です。

■今後の開催は未定

正直な話、私たち講師3人は、本業の方で多忙ですので、
今回の「1dayセミナー」も、本講義に関しても、
スケジュールをなんとかこじ開けて、開催を決めました。

経営者にとって、いや、人間にとってなにより大切な
「時間」をこのために確保しているのです。

当然ですが、参加人数が少なければ、開催を見直さなければなりませんし、
一回やってみて、違うなと思えば、二回目はありません。

前回のメールで話しましたよね。
ビジネスは上客と一緒に創り上げるものだと。

上客がいなければビジネスはやる意味がありませんから。
フィロネス・マスタリーのプログラムそのものをやめるしかありません。

私たちは、上客となって一緒にこの「フィロネス・マスタリー」という
ビジネスを大きくしてくれる人がいることを願って、
この音声講座と、メール講座を作りました。

そして、あなたこそがそうであることを、
心から願いながら、一言一言、言葉を紡いでいます。

一緒にフィロネス・マスタリーを学び、
志高くビジネスに励む同志と、我々講師と共に、
この環境を最大限に活かしながら収入を上げていくか、

それとも、賃金の安い外国人労働者と、
賃金がゼロのAIに職を奪われて失業するか、

決められるのはあなただけです。

脅しでもなんでもなく、
私には、代わってあげられないので。

あなたが決めるしかないんです。

■裏のメッセージを読めるかどうかで判断される

前回のメールの中で話した、
ワインのグレードで、メッセージを伝える話。

私も昔は知りませんでしたが、収入や付き合う人のステージが上がっていくと、
人とのコミュニケーションだけでなく、この世の中は、
こういう裏のメッセージばかりだということが、よく分かります。

ヒット商品、売れ筋商品、今ホットな情報、などなど、
全て裏が見えてしまって買う気も起こりませんが、
80%の下客は長蛇の列を作って並びます。

見えていないから、一生、手のひらの上で転がされる、ということです。

メッセージの例だと他にこんなものもあります。

たまに銀座のクラブで接待を受けますが、
お店からフルーツが出てきたら「そろそろ帰って下さい。」というメッセージです。
次の予約が入っているということです。

そこでスッと帰れるか、フルーツを食べてしまうか。
そこで店側から上客かどうかを判断されます。
(もちろん、それだけではないですが。)

スッと帰って「あ、この人分かってるな。」と、お店から上客だと判断されると、
そのお店の人脈で良い上客を紹介してもらえます。

「白須さんは電子基板の設計の会社をされてますよね、
常連さんで電子機器メーカーの社長さんがいるので、
お引き合わせしてもよろしいですか?」

と、それでビジネスがつながります。

これで繋がると、他社より高いとか、時間が掛かるとか、
そんな理由で競合と比べられたりしません。

「〇〇さんの紹介だから全て任せます。
終わったら請求書だけ送っておいてください。」
これだけです。

正攻法では絶対に会えない人、絶対に受注できない仕事、
絶対に比べられる他社、そんなのはこの経路ならありません。

この話を聞いて「経営者連中は銀座で飲み歩けていいなぁ。」と思うのが、
前回話したルサンチマンの発想です。

でも経営者というのは、ぶっちゃけモテますから、
(すいません。ここでは本音しか言わないと決めてますので。)
わざわざ高いお金を払って、銀座のクラブまで、
女性と話をしに行くわけではありません。

裏で繋がっている政財界とのパイプ役をしてもらっているだけです。

ビジネスオーナーマインドを持った経営者は、
異業種交流会とかワイン会とか無駄な会には参加しません。

すでに振るいにかけられた、上客しかいない
銀座のクラブを通したコネクションに繋がります。

■人脈がすべてを網羅する

一般的に、人生で重要なものというと、
「金、地位、名誉」とかですよね。

あ、あとは「愛」とかもありますが・・・
哲学を勉強すると、「愛」なんてないことが分かり、
そして分かった上で、弱者の使う「愛」とは
まったく別次元で、愛すことができます。
(この辺りの話は、深すぎるんで、また本講義でw)

そして、企業になると、
「人、金、物、情報」が重要と言われています。

しかしながら、人生で一番重要なのは

「人脈(コネ)」です。

先ほどの銀座のクラブの話もそうですが、
「人脈」があれば、ビジネスは非常にやりやすくなる。

私が経営している美容院も、もともと店長は、
独立願望がありましたが、独立するお金はありませんでした。
しかし、彼には、私というコネがあったので、私が出資して独立できました。

「金、物、人、情報、地位、名誉」これら全ては、
人脈、つまりコネさえあればなんとでもなります。

私はセミナーなどには、滅多に参加しませんが、
もし参加するとしたなら、その判断基準はセミナーの内容ではありません。
講師の学歴でも経歴でもありません。

その講師が持っている、人脈にお金を払います。

先日申し込んだ読書会は会費が100万円でしたが、
その会での読書や、本の感想なんてどうでもいいです。

その講師とつながれば、その講師の人脈にアクセスできる。
それだけです。それだけが狙いです。

前回のメールで、「付き合う人10人の平均年収があなたの年収だ」と言いましたよね。

私も、ステージが上の人と付き合うために、
読書会でもファーストクラスでも、たとえ興味がなくても利用します。

人生は、
人脈さえあれば、他になにもなくても、なんとかなります。

人脈さえあれば、だいぶ、楽になります。

しかし、その人脈を手にいれるには、

先ほど説明したように、キーマンとなる人から、
「この人にいい人を紹介してあげたい」と思われるような
自分でなければなりません。

ステージが上がっていくほど、難易度は上がっていきます。
いい人脈は、そうそう簡単に手に入りません。

ビジネスの実績だけでなく、人としての中身を見られます。

たまたま時の運で稼いだ一発屋の経営者や、
親のビジネスを継いだだけの名ばかりな二代目経営者といった、
底の浅い人間に、一体、誰がいい人脈を繋ごうと思うでしょうか?

だからこそ、経営者には、哲学が必要なんです。

必要というか、もはや最低限のマナーですよ。

ビジネスで勝つには、哲学は標準装備すべきもの。

忘れないでください。

■ラストメッセージ:大切なあなたへ

人生は一期一会です。

折角、あなたと私が出会えた訳ですから、
できれば今後もお付き合いしたい。

でも音声講座を読んで、メール講座を聞いていただいて、
それでも興味が持てなければ、これでさよならでも仕方がありません。

でもせめて、あなたがこれ以上、人生で余計なお金を払わないでいいように、
メタ認知している経営者にいいように搾取されないように、

今回お届けした内容が、少しでも、
今後のあなたのお役に立てることを願っています。

メタ認知力をつけるというのは稼げるようになるだけではなく、
搾取されなくなるということでもあるのです。

物事の真理、裏側を知っているというのは知識欲を満たすだけでなく、
収入を増やし無駄な支出を減らすことにもなります。

「1day特別セミナー」に申し込まれない方は、何度でも、
この音声講座とメール講座をご確認いただき、
搾取されないように人生を送って下さい。

10日間もの間、貴重なお時間を取って頂きありがとうございました。

あなたの今後のご発展をお祈りしています。

そして、「1day特別セミナー」に参加される皆さん、
ご決断、ありがとうございます。心から歓迎します。

私は「価値あるものに対価を払う、無料で何かを提供しない。
それがビジネスオーナーマインドだ」と言いました。

ここで、前回のメールで伝えた「この文章の言っていないこと」を、
思い出してみてください。

1円でもお金を頂く以上、それには対価が生じます。
つまり、価値交換すべきものが必要ということ。

フィロネス・マスタリーの「1day特別セミナー」は有料です。

私が、「言葉にしていないけれど、言っていること」
わかりますよね。遠まわしに価値を伝えようとしています。

今回は分かりやすかったですねw

セミナー参加費は、人によっては高いと感じる人も
もしかしたら、いるかもしれません。

しかし、私は、これだけ振るいにかけても、
ついてきてくださった皆さんを、

私の言葉を信じて、フィロネス・マスタリーの世界に
一歩踏み出してくださった皆さんを、

決して裏切りません。

参加費以上の、確実な価値を得ていただけることを、
お約束しましょう。

当日、お会いできることを、
心より楽しみにしています。

それでは、また。

白須 大吉

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【フィロネス・マスタリー1day特別セミナーのご案内】

フィロネス・マスタリーのより詳しい内容は、
1day特別セミナーにてお話させていただいております。

▼セミナーの開催日程等の詳細やお申込はこちらから▼

セミナーページ

※各回、お席に限りがございますので、
ご興味のある方はお早めにお申込ください。

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セミナーに参加してくださった全員に
《セミナー参加特典音声(3本)》プレゼント!
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音声講座の中川洋一、メール講座の白須大吉、
もう一人の講師の手島珠恵3人による、
ここでしか聞けない録りおろし音声です。
(※特典音声はセミナー参加後に配信いたします)

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■フィロネス・マスタリー講師プロフィール

プロフィール

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